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20020918 Wed
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■本日の食事 朝:トースト2、コーヒー1 昼@いも膳:かれい煮付け、高野豆腐 夕:ちらし寿司、冷奴 |
さすがに16年?だか、クルマ買い替えとらんし、ディーゼル規制で、もう1回は車検受けれるとはいうものの、車検代のことを考えると、そろそろ。ということで、借金の算段。そのことを話してると
「クルマ、何円するん?」
な、何円(^_^ゞ あ、あのう、日本で買うんだから何元でも何ユーロっていうわけでもなく、間違ってはおりませぬが...((((。--)。ドテ 〜~
■本日の食事 朝:トースト1、コーヒー2 昼@いも膳:肉団子、コロッケ、しょうが焼き 夕:チキンカツ、小松菜、一夜干しかれい |
讀売《ダイエーの佐藤賢二代表は「午後5時くらいに、古田君が『何とかここで、抑えたい(合意したい)』とほかの出席者に説明してくれたが……。残念です」と、選手会側の一部が強硬な姿勢を崩さなかったため、合意に至らなかったことに、無念さをにじませた。》
朝日《だが、巨人とオリックスの強硬な反対などがあり、「来季に向け」も「最大限努力」も受け入れない、という方向に議論は流れていった。》
この2つの記事の違いはおもろいなぁ。
最初からオリックス-近鉄の合併は、もう1つの合併を目論んだ10球団1リーグ制という讀売-西武の仕組んだラインの上にあったんだよ。ね、こういう形勢になると、あのクソ堤は影に隠れてしまうだろ。とにかく堤というチンカスが最悪なんだとボクは考えている。
DVDのリッピングって意外と簡単だったんだねって...いまさら何言うとんですか(^_^;
で、DVDとかVHSっていう媒体ってどんなもんなんでしょ。だから別にオリジナルでなくていいわけです。ボク自身、わりとブツに固執するヒトなんですが、簡単な話、映画なんて、つぎいつ見るやらわからない、もう二度と見ないかもしれない。なのに、ブツとしてもっておきたいってヒトなんです。だからけっこうVHSでも録りだめてしまっていて、それも3倍速ですから、画質どうとかじゃなくて、単にブツとしてもっときたい...いけない性癖です。
まぁそのように所持っときたいってのは、レアもんで、たとえばフェリーニの『81/2』なんてのはレンタル屋にありそでない。図書館にもありそでない。そういうシロモノは何がなんでももっときたいわけで、何年か前にVHS見つけて買いました。ところがVHSでしょ。最近そろそろVHSってヤバいなぁって思うようになって、DVDにダビングしてしまったら、もうオリジナルのVHSって要らないような気がして。同じようにDVDですら、リッピングしてしまえばオリジナルは要らんのちゃうかと。というわけで、こういう媒体って何なんでしょってわけです。そうしたらCDも要らんなぁ。
ヤフオクにて放出したら、けっこう売れてしまうのでした。本日の売り上げ1万超えてたし(^_^;
きのうは三木聡『イン・ザ・プール』、きょうは望月六郎『JOHNEN 定の愛』。ともに大外れもいいとこで、30分ほどで時間の無駄と見るのをやめる。何がおもろいんだか。杉本彩のおっぱい、だいぶ垂れてきとらんか(-。-;) 『花と蛇』はオカズになるけど、こればっかりはオカズにもなりそうもない。
『イン・ザ・プール』のほうは、いま30歳くらいまで、つまりボク自身の子どもの世代には受けるんだろうけど、いわゆるジェネレーション・ギャップってやつ。映画館なんぞで見てたら、周囲はたぶんその世代ばっかりで、はて自分はっていうと、笑うに笑えない。これは辛いんだよ。ま、家で寝転がってDVDで見て、途中でそのまま寝てしまおうと寝てしまったからいいんだけどね。あの笑いはボクからしたらイタイ。
貫録、あ、何がってまず、小津。上の没二本の監督と小津を比べるなってか(^。^;) で、やっぱりこれは中村鴈治郎でしょ。もうどうしようもないくらい凄すぎる。これで凄すぎるって、中村鴈治郎をよく知ってる人には、あんた、まだまだやなぁと言われるかもしらんけど、とのかく俳優とかいうより、芸人です。で、浪速千栄子の抑制の効いた演技の前では、原節子もかすんでしまう。意外や、森繁が大阪弁うまいのな。原節子と司葉子の大阪弁はへたです^_^;
またまた猿まね<Twitter。。つい最近、lastFMの猿まねが破綻したとこだってのに。なんかイタイを通り越して痛々しい。それにアプリとかもどんどん変になる。ネット依存なんかね。ゲームやってるヒマあったら、本読んでたい。元々おかしいけど、ますますあっちには書く気がなくなる。って、『詩写真(仮)』の宣伝だけはちゃっかりw
編集快調!って、をい^_^;
たぶんきょうあたり、テストプリント版が出荷されるはず。その到着を待たずに、また手直し。要は「往生際が悪い (c)高田文月」のだ。写真、それも1週間ほど前に撮ったばかりの写真に入替えたり、文字の色変えたり。5月の展示とは、確実に進化してます。
ぶっちゃけ、どの詩にどの写真を合わせるかは任されていたのだけれど、自分でも納得がいかないまま見切り発車してたから、この編集し直しで、自分でいうのもあれだけど(某氏の真似ですが^_^;)、かなり満足できる編集になったと思う。
こうなると、もう一度、展示してみたくなって、展示用のデータも触り始める始末。