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20021005 Sat オークション狂い
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■本日の食事 朝:トースト1、コーヒー1 昼:小籠包 夕:お好み焼き |
■本日の買い物 @ヤフオク:カルメンマキ& Oz『カルメンマキ& Oz』、サディスティック・ミカバンド『黒船』、真崎守『共犯幻想』、『はみだし野郎の子守唄』、『はみだし野郎の挽歌』、『仮弔封血』、『ながれ者の系譜・第1部』、『ながれ者の系譜・第3部』 |
ロリポからメールが登録しませんかっていうメールが来てたのを思い出して、早速登録。そんなに手を拡げてどうすんだぁ〜っ!
とりあえず、ここ←クリック。
きゃはは、クリックした? 入れないっしょ(w なんでもご紹介がないと入れないらしいよ。会員制クラブ むふふふ
ちょと前に入れたアクセス解析は検索キーワードのランキングまでやっちゃってくれて
8月 | 9月 | |||
1 | ジープランニング | 219 | 唾液 まんこ | 567 |
2 | うらびでお | 170 | 愛のコリーダ | 389 |
3 | 愛のコリーダ | 158 | ジープランニング | 296 |
4 | 松尾嘉代 | 123 | M女 オークション | 286 |
5 | 川村真樹 | 112 | ちんこ写真 | 276 |
6 | ちんこ写真 | 108 | うらびでお | 256 |
7 | レディコミ | 100 | デカチン外人 | 214 |
8 | 唾液 まんこ | 95 | 宮下順子 | 151 |
9 | maggot | 93 | レディコミ | 123 |
10 | 宮下順子 | 92 | まんこの写真 | 122 |
11 | 五條楽園 | 69 | 往復はがき 返信 切って | 88 |
12 | ゴムフェチ | 66 | 松島遊郭 | 72 |
13 | 田口トモロウ | 60 | 花と蛇 | 72 |
14 | 鈴木砂羽 | 59 | 男の性感帯 | 67 |
15 | 長嶋 長女 タブー | 55 | 松尾嘉代 | 66 |
16 | 白日夢 | 53 | 白日夢 | 66 |
17 | おめこ | 51 | 五條楽園 | 63 |
18 | 八月はエロスの匂い | 50 | ハモンハモン | 63 |
19 | ハモンハモン | 49 | ファンカデリック | 60 |
20 | まんこの写真 | 47 | ゴムフェチ | 54 |
うりゃぁ〜、うちはエロサイトかぁぁ
気絶してしまいましたよ。あのぉー、うちは健全サイトですよ。どこかみたいに卑猥語でひっかかるアクセス制限されるサイトやないっす。
エロ期待でやって来た人
速やかに退散してください
って、また検索キーワード並べて、ロボット騙し(爆死)
やってたそうです。きのうの広島戦で。そういうヤツです、井川ってのは。ほんまエエ加減にしなはれ。打者数30、投球数118、被安打0、奪三振8、与四死球1、失策1
をい、マジかよ、と秋雨の降る甲子園。
お約束通り、最多勝を狙う37歳おっさんトリオの下柳。いやぁ、9回まで投げるとは思わなかった。9回ウラ2アウトで打順は下柳に回る。ネクストバッターボックスにいた浅井の向こうからバットを手に下柳が飛び出した。をい、マジかよ。
延長10回裏、2アウト満塁で今岡を、絵に描いてみようとしたが、今岡はもう引っ込んでしまっていた。試合を決めたのは37歳トリオの金本でも矢野でもなかった。な、なんと鳥谷のサヨナラホームラン。しかもこの夜2本目だ。
なんですかね、最終戦まで絵に描いたように決まってしまって、この夜の鳥谷の2本は来シーズンからの予兆か。すべてがいいほうに回転してしまってこわいくらい。かくして2005年シーズンはいちおう終了。
ヾ(*゜ー゜*)ノヾ(。。*)ノヾ(*゜ー゜*)ノヾ(。。*)ノ バンザーイ!!
ぷらぷらと昼過ぎに家を出て、ふっとnano galleryに立寄る。6人がB0の大きさ(ああいういわゆる美術の場合、号数でいうんじゃないの?)の作品を展示。ギャラリーの窓を遮蔽して少し暗めの中にポツンとひとり作家の人が座っていた。はじめてっきり彼の個展かと思ってしまって、一人でよくこんなにもテイストのちがうのを6点も創れるなんて、どんな頭の中やと思ったよ。
この色使いは日本人になかなかできないなぁ。がっつり原色。これまでのフランドルセンターの展示はやや重い目の展示が多かったけど、見た目にキッチュで一見楽しげに見える。だけど、ウェブ・ページの案内にも「鮮やかな色彩を用いながらも、飲食店で孤独な表情を見せる人や、閉店したカジノの寂れた跡地などを撮っている。」とあるように、鮮やかであるためにその寂しさがくっきり出てくる。なんかカラー撮りたくなってくる。
フランドルセンターの展示は毎回目を離せないです。10/24まで
今週も完全オフにしてやろうと目論んでいたのだが、ドタキャンやら、トラブルのおかげで、穴埋めのためギャラリーへ。まつうらさんが平岡珈琲店に展示しているというので、歩いて撮りながら行くつもりが、へたれてしまう。天気も今にも降り出しそうだったのでますます気分は↓。ヨドバシにも行けず。
操上和美って商業写真のトップっていうイメージが強くて、写真作家というところではあまり語られない。そんな線引きなんか関係ないのにね。
はい、というわけで、この『ゼラチンシルバーLOVE』 操上和美の動く写真集、イメージフィルムとでも言ったほうがいいかもしれない。とは言っても、ストーリーにしてもしっかりしていて、日ごろ写真を見慣れていなくても楽しめる。それとセリフが極端に少ない。しかも聞き取りづらい。それでももっていけるのは操上和美の絵づくりの巧さか。
ところで操上和美の写真じゃありえないコマがちらっと見えるのが動画なの面白さかもしれない。それはね、宮沢りえがゆで玉子(エッグマンかよw)を食べるのが大きく映し出されるのだが、そのときに一度宮沢りえの口の中で噛み砕かれた白身の細片が口元についてるのが見れますよ。あと半熟の黄身がとろっと流れ出すのが気になってw あ、宮沢りえもだいぶふけたね。『Santa Fe』からも20年近いし、でもいい被写体だ。永瀬正敏のライカの巻き上げの動きが気になるったら気になるんだけど、操上和美自身がだいぶそこらの指導はしてるんだろね、それらしかった。『JONEN』での中山一也のカメラの扱いは最悪だったけど(あ、どうでもいいか、あんな映画)
ちょっと落ち込んでるところに、また自分も撮って歩かなきゃと。
操上和美自身が、自分の写真のベースになったという一枚。