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20030929 Mon
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■本日の食事 朝:トースト1、コーヒー2 昼@(有馬):ラーメン 夕@竹のや:広島焼き |
イチロー 5打数2安打で「あと3」 歴代2位に並ぶ(毎日新聞 - 9月29日17時11分更新)
気象庁《29日20時の推定> 存在地域 洲本市の付近》
気象庁《29日21時の推定> 存在地域 高槻市の付近》
ということは、もう大阪は通り過ぎた。さっきザーッと降ったのが一番近かったころか。(21:13)
気象庁《29日23時の推定> 存在地域 福井市の付近》
早っ! あわい期待はもろくも崩れ去ったのだった。
優勝決定は既定の事実であるかのように、われらがフランチャイズ・タイガースに試合開始直前に集結(たって、そろって行ったのだから集結はおかしい)。そして、ビールで前祝いしながら、店のテレビで一喜一憂、といっても一憂の場面は絶無、こんなゆったりとゲームを見てれたのは今年初めてちゃうか。
ダメ押しとなる4点目を叩き出した桧山には、もう打つ前から涙。打ったら、また涙。すべてが今シーズンを集約するゲームで、8時半過ぎ、万歳の嵐に。
その後、ひとりで道頓堀へ。もちろんダイブしに行ったに決まってるだろうてなわけがなくて、あのな、橋の上はポリがびっしり張り付いていて、ダイブどころじゃないのだよ。道頓堀のバカ騒ぎは2年前の方がすごかったな。
でもボクは優勝の感激は今年の方がじんわりと来た。というか、2年前や20年前は勢いで勝ち進んだという気がするが、今年はほんとに強くなったという実感がひしひしとする。中日に0.5差に迫られたときでも、中日は勢いだけで、阪神のほうが強さを感じて、意外と冷静だった。さすがに9/7の9回の久保田-ウッズだけはもうアカンと思うたけどな。
最近、何でもいいから「恋の」「地獄の」「涙の」を名詞の頭につけて適当に遊ぶ、という習慣を繰り広げていたのだが、トイレにこもり目に見えるもので遊んでいたら「地獄のカビキラー」「恋のトイレクイックル」「涙のTOTOウォシュレット」とちょっと類を見ない大三元を成し遂げる。
「恋の救命胴衣」「涙のコバンザメ」「地獄の対人恐怖症」
「恋の死刑執行」「涙の処刑遊技」「地獄の無銭飲食」
「恋の天城越え」「涙の連絡船」「地獄の津軽海峡冬景色」
「恋の勝手にしやがれ」「涙の気狂いピエロ」「地獄の女と男のいる舗道 いえい、ゴダール3本立て!
「恋のダウン・バイ・ロー」「涙のストレンジャー・ザン・パラダイス」「地獄のパーマネント・バケーション」おおおお〜、ジャームッシュ3本立てだ!
調子こいて、「初めての」「最後の」「絶頂の」でどうだ?
「初めての処刑遊技」「最後の処刑遊技」「絶頂の処刑遊技」
「初めての救命胴衣」「最後の救命胴衣」「絶頂の救命胴衣」
「初めての四面楚歌」「最後の四面楚歌」「絶頂の四面楚歌」
「初めての窒息圧死」「最後の窒息圧死」「絶頂の窒息圧死」
「初めての丹ポン」「最後の丹ポン」「絶頂のあんぽん丹ポン」
「初めての生板本番」「最後の生板本番」「絶頂の生板本番」
はい、ごめんなさい