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20030116 Thu
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■本日の食事 朝:トースト1、コーヒー1 昼@天香:サービスランチ 夕:ピザ |
■本日の買い物 @ヤフオク:荒木経惟『写真指想』 |
そして睡眠と読書の友はなんといってもiPodに限ります。今朝もいきなり50外道オバハンの高笑い。こういうおばはんには「チョグルレ!」
まぁ、なんてうちの仕事場はくだらんことしゃべってるのが多いのだろうと辟易。それをシャットダウンするためにもiPodは必需品。
ところでわたくしのiPodもたぶんに洩れず、メモリー効果でバッテリー継続時間が極端に短くなっておった。とよちゅんのサジェスチョンにより、完全に空にして充電をくり返すことで復活したのだ。さんきゅ、とよちゅん。
いつものことなのだが、とくにきのうの朝はひどかった。校内放送でガンガン音楽が流れる。しかも安物のスピーカーで外向けに爆音。その大きさたるもの、右翼の街宣車の比やない。運動会ちゃうんだから、朝っぱらからトットロトトロトットロトトロトットロトトロトットロトトロが流されては迷惑千万この上ない。
ところで、あのトトロの歌はあんなにも醜悪だったかとあらためて認識、選挙カーの連呼以上。誰か何回トトロと歌うてるか数えたのいてる?
たぶんに小学校の教育活動の一部だからという傲慢な考えに基づいてるのだろ。仮にあの小学校の横に住んでたら確実にクレームの電話してるだろうな。
これもきのうのことらしいが、今期の芥川賞は、金原ひとみ『蛇にピアス』、綿矢りさ『蹴りたい背中』。どっちも知らん。20歳と19歳か。一方、直木賞は なお、直木賞には江國香織と京極夏彦。ん?この二人、直木賞ってか。直木賞なんかやらんでももう十分に印税稼ぎまくってるだろうに。
■本日の食事 朝:トースト1、コーヒー2 昼@かつふじ:ロースカツ定食 夕:海鮮巻寿司 |
■本日の買い物 @彩都図書館:石内都『YOKOSUKA AGAIN』 |
起きたら昼の2時を回ってる。なんてこったい。あ〜一日終わった。
メッセにサルを呼び出して、ぼちぼちウィンにソフトをインストールしてるけれど、うざいなぁ。ウィザードったら、いちいちおせっかいなくせに非常に不親切。やっぱマックは素敵。
まんちゃんに言わせると、XPになってやっとOS9のレベルに到達したとか、一世代遅れてんのね。
きのう見つけたzeitgeistいいなぁ。ランダムに絵が変わって。この右側に貼っておきました。このzeitgeistのちっこい写真をクリックしてもその写真にリンクされるってんだから、すごい!
M(不明)からsetの作り方がわからんって、メールが来たのでさっさとログインしてつくっといたったけど、ちゃんと自分でつくり直しや。でもボクはcameraが何ってのを表示させる方法がわからん。こういうとき外国のサイトはつらい。英語、わかるようで細かいとこまでわからんから。
■本日の食事 昼:ホットケーキ 夕:オムライス、揚げだし豆腐 |
会場:島根県立美術館 展示室4-5
〒890-0049 島根県松江市袖師町1-5 TEL 0852-55-4700 FAX 0852-55-4714
アクセス:http://www2.pref.shimane.jp/sam/ja/index.html
会期:2006年1月18日(水)→4月24日(月)
休館:月曜日(3月まで)、火曜日(4月より/但し4月4日は開館)
展観料:一般300円(240円)/大学生200円(160円)/高校生以下無料
森山大道トークショー
2006年2月19日 14:00-16:00(13:30開場)美術館ホール(190席)
詳細は、島根県立美術館までお問い合せください:0852-55-4700
美術館所蔵の180点の展示なので、この前の「光の狩人」展よりは小さいかな。ひょっとすると、「宅野」から何点かあるかも。
chikiへ;大阪まで来たらクルマ積んでったるでw
スランプってわけぢゃないけど、2006年ラスト3ヶ月の疲れかもな。行き帰りに撮れなくなってる。
それと甲斐さんの生のプリントに圧倒されてるのかもしれない。全紙にばっさ、ばっさ焼いたプリントをどさっと渡されるとね、オレってこんなチマチマやってていいんだろかって思ってしまう。
でもね、去年だって撮れないときは全く撮れてない。それどころか、1ショットすらシャッター切らない日がいくらでもあったこと思えば、なんだかんだと、いまの自分にはバイブレーションを送ってこないだけ、あるいは受け止めれないだけかもしれないね。
あはは、こんなことVOXに書いてないだろw ってか、これって、本来まご日記の内容だな^_^;
実家でめし食いながら「金スマ」をはじめて(?)みる。
なんか笑えないかつての漫談師が、40年だか、なんだか がなっていて、まったくおもしろくもなんともない。とは言っても、いまのゲー人に比べりゃ、ずっと芸人ですが。
それよりも、その客席によくこんだけ ぶっさいくなおばはんをそろえるだけそろえられたなと思えるほどの集団をみてるほうがずっとおもしろかった。これは意識的にぶっさいくでどうにもならんおばはんをオーディションしたんでしょ。ちょっと見方を変えれば、AVのキモ男優に相等しいわけで、なんだかなぁ。やっぱり、こういうあたりにも、もはや地上波テレビの終焉なんでしょ。
それにしても、室井佑月もぶっさいくになったなぁ『血い花』を書いたのと同じ人とは思いたくない。