《伊達娘恋緋鹿子》 八百屋お七が火の見櫓で半鐘を打ち鳴らす段。見せ場の人形だけが火の見櫓に上がっていくのは、火の見櫓の黒にお七が着ている緋色の鹿子が映えてなんともかっこいい。娘のかしらは表情が変わらないのだけれど、それが変わって見えるのが艶めかしい。お七=吉田清三郎
《菅原伝授手習鑑》 忠義のために自分の子の首を差し出すというのは、なんともなじめないんだけど、そこんところはおいといて(いいのか?)、「一字千金、二千金、三千世界の宝ぞと」と三千世界につながりますか。「賽の川原で砂手本。いろは書く子をあへなくも、散りぬる命、是非もなや。明日の夜誰れか添乳せん。らむ憂ゐ目見る親心、剣と死出のやまけ越え、あさき夢見し心地して、あとは門火に酔ひもせず、」ここんとこの太棹の泣きがすげえの。
ミニパラの情報、間違うてるやん。せっかくシネマドゥ行ったのに、来週からでしょ。しゃあないから前売り券だけ買うて帰った。
そろそろほとんどの環境をおーえす天に変えてしまいたい。CD-Rももう6-7年も前のなので、一気にDVD-Rにした。でもビッグカメラ行ったら、for Windowsばっかりよ。で、ソフマップに(苦笑) どういうわけか、表示したるのよりずいぶん安かったんだけど^_^ 添付ソフトもB'sRecorderじゃなくてToast6ってのがいい。早速、CD焼いた、DVDじゃないとこが笑える。
ハザードでアカチックとテキサストミーのライブ。ブルースねぇ。
♪夕べ父ちゃんと寝たときにへんなところにイモがある父ちゃん このイモ なんのイモ息子よく聞け このイモはお前作った タネイモだ
お引っ越し祝に英語版、教えたろ
あまりにもまんま過ぎますでつ、ハイ-_-; 最後の1行あやしい