冷たい雨
この時期になって雨が降ると、つい口ずさむ。が、しかし
冷たい雨に打たれて 町を歩いていたの
もう許してくれても いい頃だと思った
家に帰れば 誰かの赤い靴
ってはぁー、ここまでしか覚えとらん。酔狂よりはマシだけど(笑)
家に帰って昼寝。きのうから何故か寝てばかり。きのうも早く寝たのに。夜にテニス、それから撮影。
夕陽に背を向けて

きのうの夕陽写真、いちおflickrにアップしたけど、やっぱりなんかつまらん。きのうの横で写してたにいちゃんのはどんなんだろ。大差ないと思う。その裏に、そんなこれと大差ないんだったら、あんな一生懸命になって機材いっぱい運んできてまで写すこともないのにと思っている自分がいる。夕陽に背を向けて(←を、サザンですか、ってサザンが背を向けたのは茅ケ崎だぁw)、ばあちゃんが一人歩いていた。だーっとボクはばあちゃんの後を追いかけてカシャ。この写真の方がずっとずっと好きだ。
冷たい雨
だよ〜〜。指と指のすきまね、いいなぁ、この表現。くわしくは言わないけどね(←ペリー風にw)
そ・し・て、なんたるうろ覚え。いまリピートさせて聞いてるよ。
《町を歩いていたの》は《町をさまよったの》《もう許してくれても》じゃなくて《もう許してくれたって》なんかまだまだ可愛いもんで、《家に帰れば》ちゃうでしょ、《部屋に戻ってドアを開けたら》 そして究極は《誰かの赤い靴》は《あなたの靴と誰かの赤い靴》
ぎゃああ、間違いだらけじゃ、これじゃ酔狂と同じ《冷たい雨に打たれて》しか覚えとらんのと同じぢゃ(-。-;)