釜ヶ崎レーニン
「釜ヶ崎レーニンあんねんけど行くか」
「へ? べぇべぃ〜? 釜ヶ崎べぇびぃ〜って何すか、ろっけんろー?」
べぇびぃ? なんでそんなうまいこと聞き間違うねん^_^;
「レーニンや、レーニン! マルクス・レーニン主義のレーニン」
あ、話、長くなるので、はしょって....というのはミクシの話で、ここでは、はしょらないの^_^; と、思って書きかけたら、異様に長くなりそう。しからば久しぶりにあっちに行きましょか^_^;
うまい具合にシンスケが電話してきて、これから行ってもいいかと言われても、本日はやっとこさのお休みですよ。お休みでもギャラリーにやってきて、またーりとしてたのに。まぁ、いいや、もうちょっとしたら、『釜ヶ崎レーニン』観に行くけど、で、はい、話は最初につながりました。
でね、シンスケにとったら、「レーニン」なんてことばは思考の外にあるわけ。たとえ「レーニン」というのは知っていても、突如「レーニン」が出てきても
と、ここからまたまた異様に長くなりそうで、それならとあっちに引っ越しませり。このあとはミクシの残滓
そんなシンスケとミートくんと西成警察の前で待ち合わせ.6時15分ぴったしに西成警察行くと、表の壁にもたれて地べたに座るミートくん、あまりに溶け込んでいる! いや、もうニシナリの風景の一部になっている。そこへタクシーで乗りつけるシンスケ。あぁ、ろっけんろーるう
は? 本日のイベントですか?
あぁ〜た、もうサイコーぉぉぉ〜〜〜っす。で、どう最高なんかは言うたれへんねん読みたかったら、あっちでなw(-` )ノ<サイナラ
ごめんえぇ、ほっといて>ちゃっくん