夜中に雨がじゃんじゃん降りで、開け放った窓から寝ている顔に雨が吹きかかる。寝たままで窓を閉めた。(と思う)。しばらくすると暑くて、また寝たままで窓を開けた。(と思う)。そうしていつものようにお目覚め。雨、しょぼ降る中をご出勤。
よかった。雨だ。テニス、できないぞ。きょうはさっさと帰って、ビデオ借りてきてゆっくり見よう。という、思い込みは、昼過ぎには、はかなく消滅していた。青空。
どぼどぼになるまで汗かきまくりーぬ。コートのふちのベンチで「これできょうも帰ったらテレビの前に寝転がって、おしまいだ」と。そのことば通り。また寝てました。だって強すぎるんだもん。時々、チャンネルを替えてみると、退屈そうな1-1、けなげにやってます。
M49!