起きたら雪が積もっていた。きのうの夜遅くにライフに行ったとき、ぱらっと雨がきてたのが夜中のうちに雪に変わったらしい。雪を見てすぐに思いついたのが「春の雪」...そして口をついて出たのが
雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった ふりむいた あなたの瞳は はやくおかえり ぼうやっていってた ああ あの人は みしらぬ街の みしらぬ人 雪国の 小さな街に そんなわたしの 思い出がある 夢でしょうか あの日のことは 雪を見るたびに 思い出す 雪国を たずねてみたい そこはわたしの 小さなあこがれ ああ 今日もまた 窓にもたれ想う 冬の旅を 雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった
夢でしょうか あの日のことは 雪を見るたびに 思い出す 雪国を たずねてみたい そこはわたしの 小さなあこがれ ああ 今日もまた 窓にもたれ想う 冬の旅を 雪でした あなたのあとを なんとなく ついて行きたかった
そしたら某氏もタンブラーに書いてた。オッサン世代か(^_^;) まだまだ寒いことは寒いのだが、11月ころの寒さに比べると重苦しさを感じないのは、春に向かっているのを知っているからか。微分係数は正。