寄生虫の、をっと、帰省中のsugarさんとデート。コブつきだった予定が、コブはコブトリ爺さんが取ってくれたようで、二人っきりでおデート。すまんねぇ>旦那さん
とは言っても、コブがいないせいで思いきって、ディープ世界を歩き回ることができた。いいね、いいね、やっぱり、大阪はサイコーや(←オマリー風に。最近こればっかし^_^;)
あ、でもね、きょうはボクはガイドに徹してたので、あんまり撮ってない。ちゅうか、横でひゃぁ〜〜っとバシバシ撮られたら、気後れしてしまいますって。でもな、女ってのはつおいのな、こわい、こわいと言いながら、どんどこ入り込んで行って、こっちが心配してしまいますねん。最後はお約束していた白い家にもご招待いたしました。
つぎはもうちょっとしっとりしたところでデートしよう。
ジャンジャン横丁入ったところに、異様なスタジオのようなギャラリーのようなのが急にできていて、表で男が一人ぼーっと立っている。なんや、これ、って見てたら、「入って見てってください」ちゅうんで、入ったら、なんと、鬼海弘雄の「ペルソナ」の新世界版。 写真のうまいヘタはおいといて、鬼海弘雄の浅草なんかより、ジャンジャン横丁のほうがど迫力やで。そら、すごい、すごい。いいね、いいね、やっぱり、大阪はサイコーや(←オマリー風に。最近こればっかし^_^;)
で、その新世界肖像のウエッチのサイトはここ