「世界のYOKOO」として活躍する西脇市出身の美術家・横尾忠則さん(70)が、「デザイン廃業」を宣言し、自身の創作活動の礎となった商業デザインから“引退”することが五日、分かった。神戸新聞社の取材に対し、「江戸時代でいう隠居で、より自由に生きたいということ。今後は好きなアート活動に専念したい」と話している。
仕方ないとはいうものの、そうすれば、あのお父さんってすごいな。
最近、家に帰るとゴロっと寝転ってしまいます。そしてちょちょっと本を読んだりしてるのですが。
某さんがカフカって書いてたから、カフカさがしたらバタイユが出てきたので、いまはバタイユの『眼球譚』であります。勃ちそうで勃たない。EDか。その一方で中上、読みかけなんだけどなぁ。そして読みかけたら、いきなり寝てしまってます。なんでこんなに寝るんだろ ZZzz・・(三ρ三) アフーン
光木さんが昼間やってきて、3時間ほど。新しい展開があるのか。
夜、ヤフオク撮影を少しだけ。