昨日の日記参照。実はあれはミクシに書いたのだった。で、これがどういうわけか、反響が大きくて、ずらずらとコメントついて
へ? こっそりこっちに書いてますが、ボクちゃん、「妙齢」の使い方というか、意味、間違っとりました。ちなみにボクも新明解でひきましたやんか
なるほど、あたかもサプリの服用の仕方と同じように、「妙齢の女性」の使い方間違えてた。しかしこの新明解の前の[ ]の中が意味不明。 ・「男性から見た女性の結婚適齢期」 ・「壮年以上の人から見た女性の結婚適齢期」 や、どっちにしろ、変だ。要は外的に結婚適齢期というのは決められるわけで、「あんたもうエエとしやねんから、婿さんもらいや」と言われる女性が、妙齢の女性ってわけですか。ということは28〜9、いや最近なら、32〜3か(^.^;) ということはきのうの日記に出てくる「うら若き」というのがまさに「妙齢の」やないけ。その「うら若き妙齢のK」が《「うら若き美人」というのが昔話に負けず劣らずおっさん臭い言い方(笑)》と返してきておる。と、ここではたと、あっ、妙齢
きのうの晩、九条のシネヌーヴォで猫の映画特集やってることだし、「町猫」のフライヤー持ってっとことチャリで走った。その帰りに、ちょうどドームのところを通ったら、どうもドームで(オヤジギャグです...スルーしてください)の様子が変だ。試合があるらしくて、やたら客待ちのタクが多い。警備員やらポリやらが目に付く。そのわりに観戦しに来たであろう人が少ない。ゲームやってる途中でもそこら観客がうろちょろしてるはずなんだけど、あ、みなさん、釘付けだったんですね。
で、きょうはゆーつべとかで、そのセレモニーとかがアップされていて、長淵が延々と「とんぼ」を歌ったとか。バカじゃん(+_+)