flickrにコメントついて気がついたんだけど、まずはこれ
これは地下鉄に降りていくところ。が、言われてみれば、奥のほうが上がって見える。階段が平らで、反対に踊り場ってか、平らなところが少し上がって、再び平らになって見える。ふぅ〜む、風呂屋のタイルじゃんねぇって、立方体をどっちから見てるか、あるいは頂点が凸のか、凹なのか、その類の錯視の一種。で、ふと見たら,その直前にflickrにアップしたの。無意識でね。どうもflickrの1ページ目が2列になってから、意識的にしろ、無意識にしろ、同じ傾向の写真を並べてしまうクセがあるようだわ。この直前も、橋の上の女と橋の上の犬だし(^◇^;)
さて、これは神戸の北野町の坂だけど、はて上りか、下りか?この錯視って、実際にクルマ運転してたら起るんだってね。事故が多いところってのは、そこに霊が取り憑いてるなんて言うたほうがおもろいけど、道路の設計上のミスで錯視を引き起こすらしいよ。ほんとは下ってるのに上ってるように見えてアクセル踏み込んでしまうらしい。
ちなみに女がひとり立ってるが、ラブホの前だ、なんでこんなとこに一人で立ってるんだ。しかもかなりハクい女だった。北野の狐ちゃうやろか?
そうだよ、神戸の異人館のある北野町はかつてからラブホが点在するところで、夜景でその気にさせて、行こか?って、行く、行く、行く、死ぬぅ〜〜っ、ちゃんとφ(.. )メモシテオコウ それにしても困ったもんだワ。北野町行ったら、おとなしく風見鶏撮っときゃいいのに、さっぱり撮る気にならない。撮っても、すぐ削除してしまって、そんなんだからおキツネ様撮ってしまうんだよねぇ。
で、きょうはM山クンと現場行って、それからWORKROOMに偵察に。どんどん容れ物だけは現実に、ちゃんよお父ちゃんにも報告しとかなねww