へぇ〜、七日ごとに裁判が開かれて、閻魔大王が裁判長やるのは五七日って知ってた? 詳しくはここ見れ。写すのめんどくさい。
それで四十九日がひとつの区切りで、百か日もなんや区切りで、《卒哭忌》ってもう哭くのは卒業いたせぃ〜ってらしいよ。オカン、また泣いとったなぁww なんtいうの、まぁ五五にもなった男の言うことでもないんですが(^◇^;)。ちょうどあしたから実家の工事やるしね、区切りやね。
なんかきょうなんかも夜になるとだいぶ涼しなった。夏も終わりですか。これも区切りかな。区切りがあるってことはいいことだわ。だらだらだらだら その夏の終わりになると、思い出すのは、ボクなんかね、アフォだったからだらだらだらだらまだ夏を遊ぼうってね、友だちん家に行くんだよ。でも誰も家になんかいなくて、みんな予備校たらどっかで勉強してたんだろうけど、懲りないで、次から次と友だちん家を順々に訪ねては、どこもふられて、夕方の影が長いなぁって思ったの。そんだけ。