「世界のYOKOO」として活躍する西脇市出身の美術家・横尾忠則さん(70)が、「デザイン廃業」を宣言し、自身の創作活動の礎となった商業デザインから“引退”することが五日、分かった。神戸新聞社の取材に対し、「江戸時代でいう隠居で、より自由に生きたいということ。今後は好きなアート活動に専念したい」と話している。
仕方ないとはいうものの、そうすれば、あのお父さんってすごいな。
最近、家に帰るとゴロっと寝転ってしまいます。そしてちょちょっと本を読んだりしてるのですが。
某さんがカフカって書いてたから、カフカさがしたらバタイユが出てきたので、いまはバタイユの『眼球譚』であります。勃ちそうで勃たない。EDか。その一方で中上、読みかけなんだけどなぁ。そして読みかけたら、いきなり寝てしまってます。なんでこんなに寝るんだろ ZZzz・・(三ρ三) アフーン
光木さんが昼間やってきて、3時間ほど。新しい展開があるのか。
夜、ヤフオク撮影を少しだけ。
おととい、あれくらい梅田までチャリは遠いと思い知ったはずなのに、ついチャリでふらふら アホです。それもミクシの足あとにはめられて、キャノンギャラリーまで。
その足あとさんの作品、ひとつだけ浮いてました。いいね、いいね。どんどん浮いちゃいましょう。そうすると、周囲はどんどん沈みます。それが特殊相対論ってもんです。やっぱり、ボクもそうだけど、ニコンサロンとか、キャノンギャラリーとか、縁がないなぁ。吐きそう。
せっかく梅田まで行っても、ハービスなんかで食ったって高いばかりで美味しないだろうと、結局、ミクロでパパイアカレー。確信犯的に遅刻出勤。やっとのことで展示できる。夜に帝塚山にどさっとアルバム等を運ぶ。
きょうは誰も来るのんおらんだろうと開き直ってゆっくり後片づけ。さて替わりに何を展示しようって、はたと困る。いちおう常設展って形で。
1度っきりってのも淋しいものがあるので、少し関わってみようと、フェスゲまで走る。
総括って、いま書いて、連合赤軍の「ソーカツ」を思い出しましたよヾ(;´▽`A`` 味噌カツの類いではありません(念のため←アフォ)
だと、月曜日、一気に羽を伸ばしたくて江坂へ。どこが一気に羽を伸ばしたいのか、ようわかりませんが、いや、江坂のリコーへ、GRもってったの、GR1もGRDも両方。まぁ、ハードな使い方してたらしゃあないです たまにメンテしてやらんと、それはそれでいいんですが、
江坂までチャリで行くこともあるまい。
淀川を向こうに渡るのって大変なんだね。新御堂って歩道はあるものの、それに上がるのに自転車用のスロープがなくて、えっこらと担いで上がった。神崎川では、さすがに榎橋まで迂回しましたよ。帰りもおとなしく帰ればいいものを、庄内行ったろかなんて考えて、いや、帰りも淀川で担ぐ気がしないで、十三経由を考えての庄内行き。すると、吹田市、豊中市と走ったことになるのに気が付いて、われながら呆れ果てた。おかげで、シスターみつのともプチデートできたからいいんですが(ハート)
ギャラリーに戻って、夜中までヤフオク撮影。ビンボー、ヒマなし。
ほんとビックリするくらい多くの方に来ていただけて、ありがとうございました。あらためて父親のすごさを思い知らされると同時に、われながら、いい親孝行ができたなと思っています。