サックまんキャッ

むぅー、きょうもネタなし^_^; つうわけでサックまんキャッ(←微妙な語尾変化) しかしでつね、こいつらと来たら寝てばかりだ。そしてティッシュの箱をしっかりマクラにしやがって
本日のテニス
お嬢様たちと4時間。それからスクール1時間半。まさに一日テニス漬け。だからもうヘトヘトよ。
『花と蛇』ってね、あ〜た、遠山静子奥様じゃないでつか。その静子奥様が日本舞踊やなしに、世界的なタンゴダンサーってか-_-; 杉本彩だからそうなるの? それとも時代の趨勢? しかし、杉本彩なぁ、杉本彩は好きなんだけど、いざ静子奥様かってと、やっぱり谷ナオミをおいてかんがえられないでしょ。鬼六先生もぞっこんだったんだから。なんでも一連の鬼六の小説は谷ナオミを頭において書かれてるしな。
レディスシートも用意されていたけど、前のほうだったので見ずらかったので
後ろのほうに座ったら、私の後ろに座った人が挙動不振だったので、結局レディスシートに移動した。
レディスシートはあたりまえだけど女性がいっぱい。おちつきました。しかし、こういうジャンルって本当にはじめてみたんですが、とにかくびっくり。
はい、いくら話題になろうが、レディースシートに座ってまで見てはいけません。
というかね、そんなにSMがメインストリームに出てきていいのか? やっぱり淫靡なものは淫靡なまま、影の世界にこびりついていてほしい。それにしても石井隆かぁ。ちょっと石井隆もお見限りだねぇ。
で、allcinema.net見たら、《でもね…エロくないんですよ。
シェイプアップされた杉本の肉体は確かに美しい。でも、エロくない。 SM的シーンも、鍛え抜かれた肉体を駆使したアクロバットショーにしか見えない。》
だろ。そそられないなぁ、杉本彩を個人的に縛れと言われれば、ウハウハだけど、しかし映画にしてどうすんねん。 ん?SM的シーン SM的ってなんだんねん、SMちゃうんかい けっ。なんかかつてエマニュエルに女がこぞって見に行ったのと同じちゃうんか。『天使のはらわた』の石井隆はどこへ行った?
と、見もしないうちに、まごれびゅ書いてしまってる(^◇^;) ボクは絶対にレディースシートなんてある映画館になんて見に行きたくないね。
『花と蛇』オフィシャル
| ■本日の食事 朝昼:トースト1.5、コーヒー2 おやつ:たこ焼き 夕:なんちゃってお好み焼き |