ほんなら狙うのは『文芸春秋』ですよな。全文載ってるし、しかも2作品とも読めるし、おもろなかっても他の記事読めるし。ただこれ、一回買うきっかけ逃したら売り切れ店続出でね、今日まで買えへんでした。あきらめてたとこですが、本日たまたま通りがかった本屋で違う本買うのにレジに立ったところ、おやまぁびっくり!!あったやん、文春。
をっ、あるんやと、ボクも本屋2軒行ったがな。あらへん{^。^`; って努力が足りまへんか。 いや、その前に図書館にあるやろと、ところが文春はちょっと前からとるの止めたって、けっ、サックまんこな(←形容動詞)図書館め(-_-;) 芥川賞の『蛇にピアス』と『蹴りたい背中』が掲載されてる今月号の文藝春秋のことです。 でもな、町の本屋とか駐車場構えた本屋ってほんま文芸というのとは縁遠いのぉ。文芸誌なんてほとんどおいてなかったりする。かくいうボクも文芸誌ってほとんど買うて読めへんしね、こういう話題性のあるのはBOOKOFFに出るの待ってるもんな。 ヤフオクでチェックしたら送料込みで出てたので定価の780円入札してみたけどたぶん外すでしょ。
やっとパンサーにしたことやし....(笑)
■FR-PhotoStudio ver1.7.0 ずっとOS9のGraphicBrowser使うてたけど、Finder感覚で便利なことは便利だけど、.jpgと.gif以外はよう開けへんし、GraphicBrowserで開いたら等倍でしか開けへんかったの。このFR-PhotoStudioは同じようにFinder感覚やし、スライドショーは途中からでも始めれるし、スライドショームービーも作れるし、モニター解像度に合わせて倍率かえてくれるから便利。だもんで速攻でシェアウェアフィー1500円払うた。
■ROUNDRECT X RUSSIA ver0.9 LOMOがなくてもLOMOの写真がdrag&dropで作れる(笑) って、わけで早速Pholicにほりこんどいたから見ろよ。しかし、そんなたいしたことはしてないくせに動作が遅いのが玉に瑕。