石内都自身の『横須賀』『連夜の街』『1・9・4・7』を中心とした写真論、というより写真観。とくに『連夜の街』では女であるからこそ切迫感にぐっとくる。それで納得してたら、女ということに留まらないで、さらに人間を見るというところに到達してしまうんだから、すごいよ。
「愛がなければ写真は撮れない。やさしさだけでも写真は撮れない」
きょうは全くのアリバイ仕事。出勤してますよぉ〜。そんでおしまい。だから空いてる時間で『モノクローム』を一気に読んで、ほにゃほにゃほにゃららのらん♪
先月のスキーでの胸の打撲で休んだ分の振り替え。久しぶりにボレーストロークの振り回しさせられるともうヘトヘト。