うひゃひゃ、外野で見てる分にはおもろい方向に。讀売中心に動いてきたツケが一挙に噴出しそう、うひゃひゃ。年棒ひとつにしてもバカほど釣り上げたのは讀売だし、西武なんだよっ。なんでもかんでも、ナベツネやクソ堤の思惑通りに動かんところを見せつけたれ。
ってほどでもないが、ほんのり酒がまだ残ってるような。26000円だけに持ちがいいのか。したがって午前中の空いてる時間はぼーっとアラーキの『東京小説』を見て過ごす。『東京は秋』の渋谷橋(『東京小説』ではP48-9)、あ、これずっと深川あたりかと思ってた、これ何度見ても好きだ。風景じゃなく、景色だよ、景色。それと『東京物語』のバー・トパーズ(P156-7)、好きだなぁ。
ごめんなさい、まごまご日記のほうはツッコミ非表示の設定にしています。なのに単日表示にするとツッコミ欄が出るんよね^_^;
さて、この《寺山修司没後20年》にツッコミをいただいた。 相変わらず、非表示ですが、ツッコミが入ったというメールは来ます。そのメールにレスしたら、ビックリ仰天するような人からのツッコミだったことがわかって、ビックリ仰天。30数年ぶりに幻の初恋の人に出会ったような、ドキドキ