きょう見に来てくれた女の子がデジカメを取り出して、「これ、ひょっとしてちがいますか」とモニターをボクに見せた。そこには花灯籠の細い路地に端っこにしゃがんで、ピンホールで撮ってるボクの姿がぁ〜〜。ぬわぁ〜〜っ、ゑエエエエ〜っ、そしたらこの写真かぁと、上の写真を見せたら、そのビカッっとフラッシュが光らせてる女の子だった。ひゃぁ〜っ、びっくり、びっくり。そんなことってあるんだねぇ。 この写真、実は去年の3月、花灯籠にいったときのん。アホなことやってなくてよかった。そうそうこの女の子たちとちょっとだけホルガの話をしてたのでした。そそ、上の写真で光ってるのはホルガです。
出展のagehaさんが北九州からわざわざ来阪。今晩は●●●だそうです^_^;
それからなんば経済新聞に『でっかいことはいいことだ!』を紹介してもらいました、感謝。
おととい、『紅氣球之旅 - ホウ・シャオシェンのレッドバルーン』を見るまで、恥ずかしながら、こんないい映画あるの知りませんでした。いつもは露悪的なことばかり言うてますがw、すなおにこれは 良い!
そして思うのですが、おととい、『紅氣球之旅』を見て、すぐにチェック入れて、この映画があるのを知り、もうたどりついてるってのは、自分で言うのもアレですが、偉いと思うのですよw 少し以前に某お嬢様に話してたのだけれど、「めんどくさい」で終わってしまってるのってつまらないと思うのです。ちょっとしたことだけで、こんな映画にたどりつけるのだから。いや〜、めぐりあってよかった。