ヤモと二人で8/9〜11に東京におのぼりさんツアー行きます。昼間はひたすら路上観察だよ。夜に遊んだろいうのおったらメルちょうだい。
高校の同期だったやつのオヤジさんが亡くなったと朝から携帯に。そのオヤジさんというのはその昔に非常に世話になったことがあるからお悔やみをあげなければならないとも思う。けれど、その同期生とも卒業してこのかた30年もつきあいがないし、その同期生ならともかくもそのオヤジさんだからなぁ。
しかしなんでこうも訃報だと律儀に連絡まわしてくるんだ? 有り難いような有り難くないような。なんかアホくさささえ感じてしまう不義理者です。
ウナギのかば焼きの原産地調査にDNA検査導入へ スーパーなどの店頭に並んでいる「ウナギのかば焼き」の原産地が正しく表示されているかを調べるため、農水省がDNA検査の導入を検討していることが17日、分かった。食品表示の徹底が狙いで、水産物加工品にDNA検査を採用するのは初めて。早ければ今月中にも開始する見通しだ。 20日の「土用の丑」の日を前に、店頭には国産の養殖ウナギのほかに価格が安い中国や台湾産の輸入ウナギも多く出回っている。農水省は今年2月からJAS(日本農林規格)法の規定を強化し、ウナギとアジ、サバ、ワカメの水産物加工品に対しても原産地表示を義務付けたが、なかには輸入ウナギを「国産」と表示している悪質なケースもあり、消費者の苦情も増えている。 しかし、焼いてタレを付けたかば焼きなどの場合、国産のウナギかどうかを判別するのは専門家の目でも難しいという。そこで、コメの品種の判定や「クロブタ」の鑑定などで用いられているDNA検査の技術を取り入れ、国内で広く養殖されている「ジャポニカ種」のウナギか、輸入ものに多いヨーロッパ系の種かを調べる予定だ。 【荒木功】(毎日新聞) 7月17日(水)21時10分
中国産と国産のうなぎをDNA鑑定で見分けて不正表示をなくすだと。どうせ土用の丑のパフォーマンスのくせして、農水省ってほんまバカ丸出し。どいつもこいつも
しかしおさ虫のDNA鑑定で地質時代の日本列島の成立が推測できるとな
11時過ぎたら、J-ホンが悪いのか、docomoが悪いのか、Jホンからdocomoあてのメルさっぱり送られへん。eonet経由でメルアドを***@jp-k.ne.jpにしたらすっと送ることは送れるんだけどね。このほうがちこちこ携帯でメル打ち込む手間なくてよろし。
がぁぁぁ、なんでこんな《肛門がひくひく》なんかでヒットするんじゃいいいいいい。しっかし《肛門がひくひく》で検索かけようという神経、あまりにもアヴァンギャルド
ちなみにここのtopにある「4文字だめよ検索」では《肛門がひくひく》はヒットせえへんよ。《肛門》ならヒットするけど
下駄を履くまでわからないとはこういうこと。流れからすると、9割がた勝ってておかしないのに、それで負けたらどっと疲れる。
なんでこんな夜中に、人がせっかく楽しみに買い置きしてある日清焼きそばを食うのだ! しかも全部食うたら太るから、パパもちょっと食うてくれ、と。わしも太りたないわい。しかもしかもだ、「パパ、焼きそば作るの名人やろ」となんでこの時間にボクが日清やきそばのカップに湯を注がなアカンのだ。