アクセス解析を久しぶりにゆっくり見てたら、意外や、まごれびゅの過去モノに結構来てくれてんだ(謝々)
1 神代辰巳『鍵』(1974 日)
2 鈴木清順『ピストル・オペラ』(2001 日)
3 石井輝男『ねじ式』 (1998 日)
4 田中登『実録阿部定』(1975 日)
5 木俣堯喬『鍵』 (1983 日)
6 勅使河原宏『他人の顔』 (1966 日)
7 ジャック・リベット『美しき諍い女』 (1991 仏)
8 ジル・ミモーニ『アパートメント』 (1995 仏 伊 スペイン)
9 石井隆『フリーズ・ミー』 (2000 日)
10 フランソワ・トリュフォー『柔らかい肌』 (1964 仏)
日本映画にアクセスが多いというのは意外というべきか、なるほどというべきか
どたキャンされて急にヒマになった。この穴埋めは思いきりしたるからナ、覚悟しときや(汁) というわけでヒマになったところで、まごれびゅのインデックスの生理不純、あ、いや、整理 これから寝転がってビデオでも見るべかヨ
いきなり超満員だって?
いまいち食指が動かねぇ。だいたいピーコがうざい宣伝やってんだから。あれさえなければちょっとは見に行こうかという気にもなるのに。ところでトルナトーレは『船上のピアニスト』だよなぁ。どうも日本語にすると同じ音なのでイメージがかぶってしまうのもよろしくない。ま、半年待ってビデオで十分だな。
ナチス悪辣というのだったらボクは『愛の嵐』のほうがきっといいと思うはず。と、見ぬまえから決めつけてしまってるボク