行ったぁぁ〜〜っ!!!!!!と、絶叫した瞬間に一緒に寝ていたシュケが一目散に逃げ出した。打球がライナー性だったので、フェンス直撃かと思うたけど、スタンドイン。誰だ?「ダメで元々ダメ本」などと言ったのは
4戦目にして先制。それも3点。赤星の盗塁ありーの、桧山、片岡のタイムリーと、やっと強かったころのタイガースに戻りつつある。戻りつつ、というのは、1回に先制しときながら、あとが続かん。やっと金本のバックスクリーンで4-1となったけど。
しかしダイエーはつきがあるワ。運も実力のうち、とは言うけれど、あの打線は気が抜けん。やっぱり手強い。テレビのゲスト解説の高津が「去年のジャイアンツみたい」、はい、去年のネ。やっぱりこのシリーズのダイエーで一番ヤバいのは、松中でも城島でもなくて、鳥越だろ。奴がキーだな。
これで2勝2敗のタイ。流れはぐっとタイガースに来た。ボクの予想が外れてくれますように。
SFというかね、強引すぎるんだよな。相対性理論、ローレンツ短縮だなどと振りかざされても、ボクのような半ば理系人間にとっては鼻白むばかり。そこへ観念論をこじつけ、塗り固めようとしてくるんだから、うんざり。まぁこういうSFもどきのロマンってのはボクのもっともつまらないと思う分野だから。
しかも、ほとんどの句点のたびに強制改行される非段落文体。どうしようもない。ダメだな。
きのう夜遅くまでかかったお絵描きを持って出るの忘れた。忘れないように目につくところにおいといたのに、その上においてあった読書本だけ持って出てる始末。それを仕事場に着く直前まで思いださないときてる。とりあえず、顔だけ出して、管理職には、取りに帰ると。結局本日2往復。
そして機関車トーマスS岡氏との約束はあったし、一日中ぼーっとするヒマなし。さすがに夕方の会議中に瞬間居眠りしただけ。