きょうも6時起きの仕事。だが午前中は軟禁。午後はひたすらルーチンワーク。疲れ果ててさっさと寝ることにする。
会場:島根県立美術館 展示室4-5 〒890-0049 島根県松江市袖師町1-5 TEL 0852-55-4700 FAX 0852-55-4714 アクセス:http://www2.pref.shimane.jp/sam/ja/index.html 会期:2006年1月18日(水)→4月24日(月) 休館:月曜日(3月まで)、火曜日(4月より/但し4月4日は開館) 展観料:一般300円(240円)/大学生200円(160円)/高校生以下無料 森山大道トークショー 2006年2月19日 14:00-16:00(13:30開場)美術館ホール(190席) 詳細は、島根県立美術館までお問い合せください:0852-55-4700
美術館所蔵の180点の展示なので、この前の「光の狩人」展よりは小さいかな。ひょっとすると、「宅野」から何点かあるかも。 chikiへ;大阪まで来たらクルマ積んでったるでw
これはほんまらしい。して値段は? 『鎌鼬』みたいに3万円ってことはないだろう。絶対、買うぞぉ〜〜!
fucking jobが思ったよりも早く終わって、10時半な、これならいつもの日曜ならまだ起きてもにょもにょしてるとこだから、京都行こっ!と決断の早いこと。アンポンカンに連絡とって、とりあえずほんやら洞で落ち合うことにして、一気に出町柳までお京阪。
お約束の双葉の豆大福を喰らいながら、ほんやら洞に着くと閉まってる。再度アンポンカンに携帯入れたら、まだ上賀茂におると言う。誰や、昼過ぎには下賀茂に行くと言うたんは。しゃあないこともないが、しゃあないので、下鴨神社をふらついて、鴨川やら適当にうろつく。写真ネタなぁ、ここらあんまりないよなぁと思いながらも、まぁまぁ撮ってたか。でもやっぱりもっと悪場所のほうがステキ。道端ですぐき売ってるおばちゃんを発見して、即買い。600円、安いっ!!
アンポンカンご一行様と3時過ぎに出町の中洲でようやっと合流。とりあえずほんやら洞に向かうと開いてた。ご一行様、ほんやら洞の2階に上がって、あまりの70年代にカルチャーショックを受けていた模様。そらね、カビた餅が積み上げられているのをみると、ここはまともか?と?が5つくらいついても不思議はない。
ご一行様と一緒にまたしても下鴨神社に。オレ、ああいう神社とか写すの弱いのな。適当にそこらのねえちゃんを隠し撮り。いつものことだが。
日も暮れて、三条に移動して、みんなでお食事会。10人みんながカメラを持ってるのは異様な光景。とはいえ、写真のオフ会ならさもありなんってことで。
雨の中で立ちんぼ40分、眠気との格闘60分に40分。何もしないで、ただただただ時間の経過を待つだけの仕事。そして軟禁10時間。この時間の経過を待つだけの仕事をしていると、その時間はいったい誰のものだという気がする。
をっ、なにやら、きょうのサブタイトルはすべて英語だな。
2,3日前にdigiboyからメールが来て、flickrのオフ会に行くから、おまえも来いってんで、のこのこと出かける。ってもなぁ、あたしゃ5時まで仕事よ。fucking jobよ。そして5時梅田集合にどないして行けるのよ。ひいこらたどり着いたら7時。着いた瞬間に、オーダーストップってな、うりゃあ〜〜っ(-。-;)
bruceはgentleね、digiboyは酔っ払いwのガイジンであった。bruceのほうは結構ニホンゴはしゃべれんのだが、digiboyはほとんどしゃべれん。しゃべれんのに、oh!maggotとうるさいのな。そして、うははは、カンニンしといたろ。あ、それでな、10人以上もいっぺんに顔と名前など覚えられるわけがないのだが、だいたい写真やってネットやってといったらもっとヲタクなのかと思ってたら、そうでもないのね。なんか濃いやつが多いのな。カメラのどうたらこうたらしゃべられたらかなわんとこだけど、そでもなくてよかった。これならまた行ってもいいと思える。
2次会はガイジンばっかり来るショットバーで、digiboyはほとんど酔いつぶれてしまってるの、ほったらかしにしてきたった。うは、あしたまた仕事と思うと、ちとツライ。
書く日を間違うてら^_^; 13日の金曜日は例によって特記事項なしだなw 明日からのfucking jobに備えておとなしく家で蟄居。
※ 下のchikiのコメントは14日(土)に対するコメントでござるよ。だからぁ、13日、サボってあとから書こうと思ったら、もうすでに14日のが13日に書き込まれてたの。それで強制的に14日に移動させたけど、コメントは移らへんの。