(ほりゃ続き歌えよ、うをりゃぁ〜)
「何も言わないで、去っていくんですか」と言われて、なんて言えばいいのさ。「そうさ、所詮、オレはキミには似合ってなかったんだよ」とでも答えればいいんですか。あ、否定しなかったね、そうだよ、オレはやっぱり勝手気ままに生きていくしかないんだよ。キミだって好きなように生きていけばいい。なんだよ、これっきりじゃないんだから、そんな顔すんなよ。
とでも誤魔化しといたろ。
24日は《レコ発ワンマンライブ『アカシャ年代記 第一章』》ですよぉ〜、そして日曜じゃなくて金曜ですよぉ〜って、きょうちんどん屋松太郎とあかりさん3番ボックスへに話してなかったら、間違えて日曜に行くところだった。 25日(土)の会話:「か、かいちょ、あんたきのう何しとったん?」「き、きのうってあしたちゃうんか」「たのんまっせ、おっさん」「わし、ごはん食べましたかいな?」
「本を読み、モノを見て、考えることが大事。つまらない人間になってはいけない」
めっちゃ、シンプル&的確。ヴィヴィアンがこういうことを曰うなんて信じられないでしょ>ヴィヴィアン着てる女の子。でも返してみれば、そうだからこそヴィヴィアンなわけで、格好だけヴィヴィアンになってもヴィヴィアンにはなりきれないということになるんでしょ。
あ、ネタ元は、またしてもトイレにおきっぱなしの古新聞ですよ。