空き時間に油屋が散歩に行きたいというので、紀州街道をつきあう。戻ってきて寒い中をぱこーん。おかげでお昼寝タイムがつぶれてしまって、晩ごはん食べたらパタンキュ
うこん茶と書いてあるのは大抵の場合うんこ茶と読めてしまう。うこんはどこで目にしてもとりあえずうんこと読める。では、と考えて、うんこ茶と書いてあったら普通にうこん茶と読めてしまう人もいるのだろうか。そして「ちょっと飲んでみようかしら」とか思うのだろうか。
おこめ券と書いてあるのは大抵の場合おめこ券と読めてしまう。おこめはどこで目にしてもとりあえずおめこと読める。では、と考えて、おめこ券と書いてあったら普通におこめ券と読めてしまう人もいるのだろうか。そして「この券でやらせてくれるかしら」とか思うのだろうか。
逝ってしまいましたねぇ。『蒲田行進曲』や『上海バンスキング』や、『バトル・ロワイアル』やら...それはそれだけど、深作欣二というとボクにとっては『仁義なき戦い』の深作欣二おいて他にないわけ。だからきょうの日経のコラムに文太が一文寄せてたの読んで、うんうんと思わず頷いてしまってた。合掌