digiboyがやってたので真似してアカウントとってみたけど、 見てみる?
タイトル通り旅行行ったときの写真がメインみたい。だから、ホレ、Kyotoなどのタグで見ると、うわっ異様だ。わしの写真だけ浮いてしまってる。
で、ここflickrとちがって、まっとうな人が多いのか、
これにコメントつけてきとんだけど、「左の人影はcropしてしまえ」ってねぇ、あんた、その影、切り取ったらタダの太ももむっちりエロ写真だろがぁ-_-; さらには「注釈入れてくれんから、キミがなんでこの写真を写したかわからない」ってね、アホちゃうううう。flickrでそんなこと言われたことないで。もういいです、ハイ。わからんかってもええじゃないの。なんでいちいち説明せなアカンの。目の前で起る現実にいちいち説明しなければならない必要ってあるの?
燦々たる春の陽光にむっちり太ももに欲情したのですよ。動機はいつも不純ですよ〜だ。撮ったあとから気がついたのだけど、そ、左の影な、誰かがこの女の子にポーズさせとったんでしょ。それを横から掠めとったというのが正解。こういうとき、この影こそまさに写神なわけで、それを切り取ってしまうなんて愚の骨頂でしょ。
しばらく毒をまきちらしてTrekEarthはさっさと止めよ。
きのうの『ダブルベッド』は大谷直子で、きょうのは桃井かおり。あはぁー時代をますます感じさせますですねぇ。でも『ダブルベッド』は83年なのに、この『エロスは〜』は73年。ますます時代でしょう。『ダブル〜』が時代の熾のようであれば、この『エロスは〜』は炎だな。しかも敏八にとっては『八月の濡れた砂』、『八月はエロスの匂い』の敏八ロマンポルノ三部作でしょ。『エロスの匂い』とこの『エロスは』の間に、同じ敏八・桃井かおりのコンビで『赤い鳥〜』かぁ。う〜ん、73年というのもちょっとしたキーとなる年だからなぁ。
えっと、確かこれはリアルタイムで見て、単純に福生に住みたいなどと思ったこともあったのだなぁ。
でね、きのう夜中にメッセしてて、藤田敏八のぉーって話したら、なんかそんな名前聞いたことあるって、をっとぉー、でもよく考えてみれば、紫咲コウと言われたら、何かそんなん聞いたことある...ですから(^。^;)
原作が中山千夏ってのも時代感じさせるよなぁ、ってこの作品自体は83年か。敏八が役者として大谷直子と共演した清順の『ツィゴイネルワイゼン』が80年。そのお返しってわけですか、清順が吉行和子とライオンの雄の話をするのは笑える。
それにしても、大谷直子、このとき34かぁ。おもいきりそそられるなぁ。
あ、正しくは「アイコ16歳」やったか。3つもサバ読むなよ。
で、確かお嬢様も誕生日やったよなぁって、わたくしの日記をぺらへらとめくってたら、おとといだったじゃないですか、そううちの日記に書いてました。だから、「おととい誕生日おめでた!」と携帯にメールしたら、「きょう誕生日やでぇ〜」と返事が返ってきて、うをりゃ、そしたら数年前に「きょう誕生日」って言うたのはウソかい。何やようわからん、もうまるで宇宙人としゃべってるみたい。って思うのはお年のせい? あぁ、まだ腰が痛い。
カラダの一部がおかしいとそれが原因でうんともすんとも言えなくなるってことあいますでしょ。プッスンキューってもんです。でね、モニターがご臨終されますとですね、そのマックの中がどうなってんやらさっぱりわからん。単純にHDDとして存在してくれてたらなんとか、外からこちょこちょと触ってやることもできんのに、なまじシステムとして存在してるから、こらぁ〜勝手にのぞくなぁというわけで、あのですね、ハカヤにこの腰が痛いて動けんというのに拉致られて、G3弄れって無理! あしたアップルストアもってってモニタつないでもらい。
腰痛のため外に出られない日々。コンピューターの前にじっと座ってたらアカンよと言われながらも、家にいたっておれる場所はベッドかマックの前、さもなければウオシュレットの上だけなんでね。こういうときこそビデオ見ておこうと
無実の罪を着せられ、山中を逃走する幸子(伊佐山)に、言葉巧みに近づく洋装の美女・洋子(中川)。深い森のホテルに誘い込まれた幸子は、やがてそこがサディスティックな悪徳の巣窟であることを知る。主人の竜之介(山谷)は、ここから逃げ出すため「ある条件」を幸子に提示。それは泊まり客の男2人に、自分たちの恐ろしさを教えて信じさせることであった。男2人にからだを奪われつつも、必死に真相を訴える幸子。慌てて逃げようとする彼らを、鉄の檻が遮断。彼らが生き残る条件、それは竜之介の目の前で幸子と洋子を犯すことだったが…。鞭打ち、鞭打たせて、ソドミズム/他人の犠牲の上に「崇高な快楽」を追求する竜之介。中でも男2人の死体の上、裸の女性4人を並べての連続SEXは圧巻!春歌「秋田音頭」を始めとする神代辰巳ならではの映画話法の中、マルキ・ド・サドの濃密な背徳のエロスが展開!!
あ〜、どうなんだろねぇ。この当時から比べると、エロというか、要するに描写が露骨になってるだけに、パッと見にはどうってこともないんだけどねぇ。秋田音頭の山谷初男や中川梨絵に対する演出にニンマリしてしまうのは時代を感じるからなのか。伊佐山ひろ子はこれが実質のデビュー(そこまでチョイ役)だったのか、みずみずしくてソソラレル。
ひっさしぶりにゴダールなんかを見るとしんどい(^。^;) いや、ひっさしぶりでなくてもしんどいですがw 見たということだけでとどめとこw いま、まごれびゅ書く余裕ないもんねぇ〜
で、うちのHDDつきDVDのDVD部分故障よ。このヒマしてるときに、DVDに焼いて少しでもHDD空けとこうと思うたのに。市販のDVDすら認識しないのは困った。