こないだから何か書くの忘れてると思うてたら、あ、めっちゃしょうむないことですよ。わざわざ見に来て損したってくらい。
わなかのたこ焼ですワ。わなかのたこ焼、言われてわからん人はさよ〜〜ならぁ*'ー')ノ~~ では始めますよ、数学の問題です。
小 8個 350円
中 12個 450円
大 15個 550円
特大 20個 750円
さてどれがお得でしょう?w ここの値段設定は昔からけったいです。特大ってのはだいたいお得な値段設定のはずですがこの場合は損です。
もう20数年前のことですが、『奇跡の数学』という新書サイズの本がありました。著者は、かの灘高、ご用達塾の塾長=入江伸だ。あ、中学生の数学ですが、この本の最初の話題が、たこ焼の値段でした。たこ焼の値段で一次関数…誰や、ここまで読んでアワ吹いてるばぁたれは?!…、その話からすると、特大は少なくとも21個でないとおかしいですね。ああ、もうわからん人は、さっさと寝ちゃって下さい。(゜o゜)オ(゜0゜)ヤ(゜・゜)ス(゜-゜)ミ ネロ!(o゜ロ゜)θ☆(o_ロ_)ozzZ
今晩は、すっかり梶芽衣子の『修羅の雪』にはまってしまってます。上村一夫の漫画『修羅雪姫』を藤田敏八が監督した、うを〜〜〜っと、この二人とももう鬼籍かい、時代やねぇ、その映画の主題歌が『修羅の雪』
梶芽衣子って、今で言うたら柴咲コウみたいなもんかと、ふっと思った。
♪〜心はとうに捨てました
梶芽衣子のなんと暗くて不健康なことよ。「怨み」やで、「恨み」やなしに。それに比べれば柴咲コウのなんて健康なことよ。でもね、歌が健康な分だけ、世の中が病んでる気がするよ。
夕方からハカヤとびくドンで写真談義。ヤツが新しく作ったブックから、「唐獅子牡丹」のポスターの写真をカットさせる。なんと横暴な(^◇^;)