歯医者行ったらいきなり左上奥歯2本も抜かれてしまいましたよ。あわわ。でもこの2本は5年以上も前からダメだと言われて何とかブリッジでもたせてきたのだった。この1年近くは左側であまり噛みしめることもなかった。噛みしめたら痛かったし--;
この2本はいずれ歯茎が回復するのを待って入れ歯ってことになるらしい。ついに爺ぃの仲間入りだぜ。しゃあないか、ちゃんと歯ぁ磨けよ。
別荘に行ってるすきに、新しい女の子がやってきた。名前はまだない。募集はしてもいいが、きっと採用しないだろう。たぶんシャムが混ざってる。
こんな名湯にひたることもなくさっさと帰ってしまうなんて...
こんな美味しいおやきも食べないでさっさと帰ってしまうなんて...
ヤモに一首詠んでよと言うと
身にしみて物を思へと夏の夜の 螢ほのかに青引きてとぶ
なんてね、うははは、これは与謝野晶子だった(^。^;) あ、でも螢の飛ぶのを見て玉鬘の話をしておったよ。
まずは皆既日食、あ、ちゃう、快気祝いでもなくて、悪魔祓いでもなくて、柿落しでもなくて、誰や、「かきおとし」と読んだアフォは!? はは、精進落しやね。その精進落しに、くぼた荘へ、ヒゲと徹夜で走ったのだった。そしてきょう一日は寝まくったのだった。
故人の冥福を祈って死後七日ごとに供養する「中陰供養」の最後の四十九日目のことをいい、七七日とは、二十四時間のことを四六時中というのと同じ言い方です。別に「満中陰」という言い方もあります。 この七七日は、「忌明け(いみあけ)」の日でもある。忌み籠もりをしていた遺族が、日常生活に復帰する区切りでもあるのです。
をー、そうか、忌み籠もりしてたのか。そうだったのか。へぇ〜〜(って、あんた他人事みたいに) あ、いや、とは言うものの、なんだかんだでなんだかんだあるわけですよ。こうしててもね。そのせいなんだかどうだかわからんけど、プチスランプというか、六月は「お疲れの出ませんように」と言われてもお疲れが出ていて、とりあえずは七七日過ぎてからと、先延ばししたりしてたんだけど。さてさて
あ、すいませんねぇ、本来なら、というか一般的には、満中陰に何やら挨拶状送り付けたりするみたいだけど、省略〜〜っ!ww